概算見積もりの最初の段階では、Sが何枚、Mが何枚という細かいサイズ内訳よりも、合計枚数が重要です。多くの加工料金は合計枚数の価格帯で変わるため、まずは全体で何枚くらい作るかを確認します。
正式な注文時には、商品ごとのカラー、サイズ、枚数の内訳が必要です。キッズサイズが含まれる場合はプリント可能範囲に影響するため、デザインやプリント位置を決める段階で確認します。
まだサイズ集計が終わっていない場合でも、だいたいの合計枚数と使う日が分かれば相談できます。確定時期が決まっている場合は、いつまでにサイズ内訳を出せるかも一緒にお知らせください。